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【実施しました】本と人、人と人が出会う場所『週末文庫』(老寿やすらぎ千代田公民館)
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更新日:2026年6月10日更新
2回目の様子
紹介された本
「ツバキ文具店」小川糸
「国宝」吉田修一
「落語百選」麻生芳伸
「木のいのち 木のこころ」西岡常一
「この空で、いつまでも君を待っている」 こがらし輪音
「かきごおり」 石津 ちひろ , 植垣 歩子
「夜明けをまつどうぶつたち」ファビオラ・アンチョレナ
本日の感想から抜粋
「それぞれの方が個性のある発表をされていて、是非読んでみたいと思った。」
「レパートリーに富んだ内容が多く良かったです。」
「自分が本を読むほうではないけれど、読んでみたいと思った本がたくさんあった。」
1回目の様子
紹介された本
「雨ふる本屋」日向理恵子
「がいなもん松浦武四郎一代」河治和香
「スターティングオーヴァー」三秋縋
「おひとりさまの老後」上野千鶴子
「かがみの孤城」 辻村深月
「おへそのあな」長谷川義史
「大河の一滴 最終章」五木寛之
本日の感想から抜粋
「本を通して人と交流する楽しさを実感しました。」
「老若男女の集まりが良かったです。ここから色々な方向に発展するといいですね。」
「発表者の話を聴いたあとに感想を伝えあうことで、つながりの広がりを感じました。」
「出会いの場をありがとうございました。」
「新しい本と出会えてよかったです。」

