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安全・安心な家とまち~Aさんご家族~

印刷ページ表示 更新日:2021年1月6日更新
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関西・大阪へ移住するなら自然と歴史あふれる河内長野市へ。今回は、河内長野市へUターンされたAさんご家族へインタビューしました。

 

安全・安心な家とまちへ

夫婦とも八尾市内の機械メーカーに勤務し、実家の近くにUターンしたAさん。引っ越しと同時に息子さんを授かり、育児に奮闘中です。Aさんは結婚後4年間、大阪市内のマンションで暮らしていましたが、「そろそろ落ち着こう」とお互いの両親とも相談し、彼の実家の近くで家を建てることを決めました。構造が丈夫な鉄骨造の家を希望していたため、地盤調査をすると、河内長野市内はかなり強い地盤レベルだと判断されたとのことで、安心して家を建てたそうです。

家族写真

 

家族の顔が見える間取り

キッチンスペースを広くとり、家族の顔が自然と視界に入るように採用したアイランドキッチン。おかげで休日は夫婦二人で料理を楽しんでいます。まるでコマーシャルのワンシーンのよう。敷地の一部に畑を残しているため、両親と一緒に季節の野菜を育てているそうで、取材時にはレタスやブロッコリー、白菜、青ネギなどが栽培されていました。趣味はロードバイク。休日は橋本市や五條市まで走ることもあり、地元に戻ってきて良かったと思える毎日です。

家族写真2    外観写真1

 

子育てするならこのまち

結婚当初は「河内長野市ってどこ?」という感覚だったという、現在育児休暇中のパートナー。里帰りで何度か訪れるうちに、落ち着いたまちの雰囲気が気に入り、子育てするなら彼の実家近くでと思うようになりました。大阪市内や出身地、尼崎市と比べてなにより緑が近く、ベビーカーで散歩にでかけても危険を感じることがなく、「昼間の公園は空いていて少し寂しいくらい」とのこと。実際に暮らしてみると、スーパーや駅で「高齢者が多いなあ」と感じているそうで、同年代の家族がもっと増えてほしいと期待しています。

 

両親も大喜び

近所に住む両親も頻繁に訪れ、今はお孫さんに会いたくて仕方ないそうです。保育園に預けるようになれば、送り迎えなどの協力体制も整っています。

お孫さん写真

 

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