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かわちながので暮らそう。移住定住相談デスク

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こだわりの新築で快適な暮らし~Yさんご家族~

印刷ページ表示 更新日:2019年3月25日更新
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移住家族の写真

実家の近くで土地を探して~達郎さん~

これまで北野田で暮らしていました。子どもが産まれて、自分の家を建てようと考え、妻の実家の近くに宅地を探して2年くらいかけました。和泉市や堺市などと比較し、最終的に楠ヶ丘に決めました。実際に引っ越してみると、コンビニも遠くて不便なところはありますが、駅前まで歩いて15分くらい。健康のために歩くにはちょうどいい距離です。

職場には遠くなったけど

堺市で美容師をしているので、通勤は遠くなってしまいましたが、それ以上に、子どもの子育て環境に最適で満足しています。私たちは都会で子育てするより、自然の中で遊べるような子育てが希望でした。ここは自然が近い。初夏には近所でホタルを見ました。そんな暮らしぶりを職場で話したら、後輩が市内で家を買って引っ越して来ました。近所でも若い世帯が増えているように感じます。

自分好みの家を建てました

私の父と弟が大工なので、家の建築はハウスメーカーには頼まず、父に依頼しました。建て始めてから完成までに半年以上かかりましたが、梁や外壁など木材をたくさん使い、希望どおりの家を建てることができました。楠ヶ丘は土地の値段もそれほど高くなく、建ぺい率が50%なので、敷地を広々と使いました。

 

快適に暮らし続ける環境を~舞さん~

私は大阪市内まで通勤しています。夫婦ともに日曜日の出勤があるので、子育てしながら仕事を続けるには、子どもを実家に預けられる環境が最優先でした。保育所も希望どおりに決まり、今は快適に過ごせています。おじいちゃんとおばあちゃんには朝夕の送迎も助けてもらっています。今後、小学校も、自分が卒業した小学校に通わせることになり安心しています。

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自然の近くで子育てできるまち

大阪市内から三日市町駅まで帰ってくると、夜は星がきれいで癒されます。今は夫婦で休みを合わせて休日を楽しんでいます。子どもと歩いていける烏帽子形公園にはよく遊びにいきます。乗合タクシーのくすまるにも乗ってみました。ミニカー好きの子どもがとても気に入っています。今年は寺ヶ池公園のイルミネーションも見に行きたいし、子どもの成長と共に、もっと市内のことを知りたいなと思います。

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