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河内長野市議会

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質問者 大原 一郎(議席番号:15)

印刷ページ表示 更新日:2020年12月2日更新
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(9) 質問者議員  大 原 一 郎

件名1 河内長野市は「官民連携モデル形成支援」を平成30年から国土交通省から受け、道路、橋梁、公園・緑地、河川等の分野横断的な包括的民間委託手法を検討しているが、事業化に向けた取り組みを問う。

要旨1 包括的民間委託を検討するメリットは何か。

要旨2 受注業者として存在する公園緑化協会を含む地元事業者等の扱いはどう考えるのか。

要旨3 事業化の目処は立つのか。

 

件名2 耕作地の減少により、利用減少している農業用ため池等の今後の在り方について。

要旨1 大阪府が令和2年5月25日に新聞報道した耐震性に問題があるため池が3か所あったが、それ以外のため池はどのようになっているのか。現状を問う。また、今後の市の対応はどのように行うのか。

要旨2 利水を停止し、貯水をしていない高向のそうじん池については、道の駅奥河内くろまろの郷と一体化した利活用を図れ。

 

件名3 長引くコロナ禍で疲弊している市民生活支援に万全を尽くせ。

要旨1 飲食店や中小企業等の年末の資金繰り状況の把握及び事業や生活に困窮している市民への相談支援体制に尽力せよ。

要旨2 テレワークや非対面型ビジネスモデルなど、新しい生活様式に取り組む事業者への支援体制を問う。