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ハザードマップについて

印刷ページ表示 更新日:2019年3月15日更新
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災害ハザードマップ

平成31年3月に災害ハザードマップを改訂し、全戸に配布しました。

このハザードマップでは、土砂災害や浸水被害の恐れがある場所や災害の際に生命を守るために避難する避難場所、また日頃から災害に備えておくべき項目などを記載しています。

最寄りの避難所や、ご自宅の周辺の危険個所などを事前に確認し、大地震発生時や風水害時にはスムーズな行動をとれるようにしましょう。

    *内水ハザードマップについては、洪水予測に用いた降雨条件より厳しい条件(想定最大雨量:1時間あたり147mm)で予測しています。

地域版ハザードマップ

土砂災害の発生する可能性が高い地域や、孤立する可能性が高い地域、市の指定する避難所までの距離が遠い地域などを対象に、地域の特性や過去の災害履歴、危険箇所、一時避難場所など、防災に関することを記した地域版ハザードマップを作成しています。

※地域版ハザードマップを作成する地域は市で選定し実施しています。また、全地域で実施する事業ではありません。

(大阪府)洪水浸水想定区域の指定及び公表について

 平成27年5月の水防法改正を受け、大阪府により、府管理河川において想定最大規模降雨(概ね1,000年に1度以上の確率規模の降雨)により河川が氾濫した場合に浸水が想定される区域を「洪水浸水想定区域」として新たに指定し、「洪水浸水想定区域図」が作成されました。

 今回作成された河川は、大和川水系西除川ブロック(西除川、三津屋川、東除川、平尾小川、落堀川、大水川)ですが、このうち西除川の上流は河内長野市内を流れています。しかし、平成31年3月に全戸配布した「災害ハザードマップ」にはこの情報が反映されていませんので、ご覧になりたい場合には、以下大阪府ホームページへのリンクをご利用ください。

 大阪府/洪水浸水想定区域図 http://www.pref.osaka.lg.jp/kasenseibi/keikaku/kozuishinso.html<外部リンク>

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