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河内長野市英語村構想事業について

印刷ページ表示 更新日:2019年9月12日更新
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実用英語技能検定(英検)にチャレンジ!

 市内在住の中学3年生は、英検(原則2級・準2級・3級)を無料で受験できます。
実施日及び申込方法等は下記リンク先をご覧ください。

※ 受験の申し込み受付は終了しました。

英語村フェスタ2019の開催!

「英語村フェスタ2019」大盛況!

 8月25日(日曜日)、キックスにおいて、第1回「英語村フェスタ2019」を開催いたしました。夏休み中の日曜日とあって、開始前からたくさんの方々が続々と来場! とくに、「えんにち」会場では、「魚つり」「ストラックアウト」「射的」コーナーなどが大人気で、一時は入場制限も必要かと心配するほどの盛況ぶりでした。本市の外国人指導員がそれぞれのブースを担当。 子どもたちは、英語で身振り手振りを交えながら、コミュニケーションを楽しんでいました。
 事前予約が必要であった各講座も盛り上がっていました。「ロボットをつくろう」の講座では、子どもたちは、英語による説明を聞きながら、説明書を頼りに、ロボットを製作していました。素晴らしい集中力でした!「エンジョイ!クッキング」では、数名のグループにネイティブ講師が1名ずつ付いて、英語でやりとりをしながらパンケーキを焼きました。「こどもえいご村」では、講師の先生と一緒に、思いっきり身体を動かし、歌やゲームを楽しんでいました。
 幼少期から、楽しみながら英語に触れることにより、英語への抵抗感がなくなり積極的に使おうとする意欲が育まれることが期待されます。今後も、是非このような機会をご活用ください。
 ご来場くださった市民の皆さま、親子で、あるいはご家族で、あるいは友達と一緒にご来場いただきましたことに、心より感謝申し上げます。来年度は、さらにパワーアップをめざします!
 
 今回協力いただいた、KIFAの皆さま、市の外国人指導員、大学生ボランティア、企業の方々など、本当にありがとうございました。
英語村フェスタ2019実施状況 「えいご村のえんにち」
英語村フェスタ2019実施状況 「ロボットをつくろう」
英語村フェスタ2019実施状況 「エンジョイ・クッキング」
英語村フェスタ2019実施状況 「こどもえいご村」 

TREK(Try Real English)の開催!

9月1日(日曜日) TREK実施しました!

 夏休みも最終日の9月1日(日曜日)、小学3年生から6年生対象のTREKを開催しました。
 子どもたちは、元気一杯、英語を使って活動を楽しみました。今回のテーマは「身体を英語で表現しよう!」(3、4年生用)、「好きなものを英語で表現しよう!」(5、6年生用)でした。
 「モンスターを描いてみよう」(3、4年生用)のコーナーでは、子どもたちは、それぞれ自由に色鉛筆を使って、楽しそうにおしゃべりしながらonly one のモンスターを描いていました。子どもたちの発想力って無限です!
 小学校での学びとTREKでの活動がリンクしているので、小学校で学んだことを、TREKで実際に使ってみることにより、さらに理解が深まりますね。
 


TREK 9月実施
TREK 9月実施

こどもえいご村 開村!

第2回「こどもえいご村」の開催

第2回「こどもえいご村」申し込み受付中!

 好評をいただいています「こどもえいご村」のご案内です。
 第2回「こどもえいご村」の申し込みの受付が始まっています。今回は、9月10日が締切となっています。
 お申し込みがお済みでない方は、お急ぎください。

第1回「こどもえいご村」を実施しました

 令和元年5月26日の日曜日に、幼児及び小学校1・2年生を対象に、第1回「こどもえいご村」を実施しました。保護者の方々の関心も非常に高く、たくさんのご応募をいただきました。
 今後も継続して実施いたしますので、引き続きよろしくお願いいたします。
第1回「こどもえいご村」実施状況
第1回「こどもえいご村」実施状況2
第1回「こどもえいご村」実施状況3
第1回「こどもえいご村」実施状況4

令和元年!英語村始まる!

 令和2年度から小学校で「外国語」が教科化されることを踏まえ、小学校及び市内公共施設(あいっく、キックス等)で、幼児期より英語に触れる機会を提供するため、体験型英語学習の場である英語村を開設します。
 また、児童生徒の英語力を把握分析し、今後の指導改善に活かすとともに、学習意欲を高めるため、英検等の公費受験を実施します。

河内長野市英語村構想事業について

 グローバル時代を迎え、世界的視野で多様な価値観を持つ人々が協働し、社会課題の解決に向けて取り組むことができる人材の育成が課題となっています。
 本市でも、グローバル化に対応する人材育成を目ざし、学校内外において英語村を始めます。具体的な取組みは以下のとおりです。

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