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河内長野市地域福祉計画

印刷ページ表示 更新日:2026年2月26日更新
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河内長野市第5次地域福祉計画について

「地域福祉」とは、すべての住民が住み慣れた地域で生涯にわたり心豊かに安心して暮らすことができるよう、また、福祉サービスを必要とする人が適切にサービスを利用し、地域で孤立することのないよう、地域住民による様々な支援のための基盤や体制などの仕組みづくりを進めていくことです。

河内長野市では、行政・民間・住民・ボランティア団体・NPOなどすべての主体で同じ理念や課題を共有しながら、地域共生社会の実現に向けて取り組むため、「河内長野市第5次地域福祉計画・河内長野市社会福祉協議会第4次地域福祉活動計画」を策定しました。

本編は暖かみのあるイラストを使用し、手にとりやすいボリュームとすることで、”より多くの人が地域福祉を知り、興味を持ってもらえる”よう、「見せる」「魅せる」計画としています。
また、資料編については、統計データ等を入れ込み、本編の情報を補足します。

計画策定までの取り組み

計画の策定にあたっては、幅広く市民の意見を反映させるため、地域ワークショップの開催や、市民アンケート・パブリックコメントの実施を行いました。

地域ワークショップでは、地区(校区)福祉委員会や自治会、地域まちづくり協議会、民生委員・児童委員、老人クラブなど各種団体や社会福祉施設、医療機関などからのべ960人の参加をいただき、各小学校区における新たな地域福祉活動の目標を検討しました。

計画の進行管理について

本計画の各年度における評価については、学識経験者や関係団体の代表者で構成される「地域福祉推進協議会」においても審議を行い、計画の実効性を確保します。

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