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ラブリーホール・オリジナル・ミュージカル

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探偵明智沙羅の事件簿~狙われた翡翠学園の謎~

チラシ

どんな謎でも解き明かしてみせる
好奇心を武器に、さあゲームの始まりだ!

​公演日

令和8年(2026年)8月9日(日曜)

  • 11時00分(開場 /10時30分)
  • 15時00分(開場 /14時30分)

会場

ラブリーホール大ホール

チケット料金(全席指定席・税込)

  • おとな3,000円
  • こども(3歳以上高校生以下)2,000円
  • 3歳未満膝上無料(但し、大人1名につきこども1名まで)

L会員料金は下記の通り     

  • おとな2,500円
  • こども(3歳以上高校生以下)1,500円
  • 3歳未満膝上無料(但し、大人1名につきこども1名まで)

出演   

ラブリーホール・ミュージカルスクール<外部リンク>

演出

大塚雅史

作曲・編曲

サキタハヂメ

脚本・作詞

宮地泰史

原案

江戸川乱歩

ものがたり

時は1955年。テレビ放送が始まり、もはや戦後ではないと叫ばれ高度経済成長が始まろうとしていた。
創立100周年を迎える私立翡翠学園に、怪人二十面相から学園の宝である絵画「天使の架け橋」を狙う予告状が届く。
警護にあたるのは、生徒会長にして名探偵・明智小五郎の姪である明智沙羅と、生徒会メンバー、そして少年探偵団。
しかし、記念パーティの最中、二十面相は絵画ではなく西沢財閥の令嬢・美羽を誘拐する。
「絵画ではなくなぜ美羽が …?」。
単なる誘拐事件ではないと睨んだ新聞部部長の冴島隼人は“学園の闇”すなわち暴かれてはマズい「何か」が関係していると気づき捜査を開始する。
二十面相の真の狙いを探る沙羅たちは、「黒蜥蜴」と呼ばれる謎の人物の暗躍にたどり着く。
怪人二十面相と謎多き黒蜥蜴、二大悪に立ち向かう沙羅たちは果たして無事に美羽を救い出すことができるのか・・・。

詳細はラブリーホール公式サイト<外部リンク>

チラシ