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認知症への支援

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認知症サポーターになろう!

印刷ページ表示 更新日:2019年11月8日更新
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認知症サポーターとは?

認知症の方やそのご家族の応援者のことをいいます。

認知症について正しく理解し、偏見を持たず、認知症の方やそのご家族に対して温かい目で見守ることがスタートです。

認知症の方を避けたり特別扱いせず、にっこり「こんにちは!」とあいさつをする、困っている方を見かけたら「何かお手伝いしましょうか?」と一声かけるなど、自分のできる範囲のことをします。

河内長野市の認知症サポーター数は、10,909人です。(平成31年3月31日現在)

平成30年度は、1,676人の認知症サポーターが誕生しました!

 

 

認知症サポーター養成講座を開催しませんか

おおむね5人以上集まっていただければ、認知症サポーター養成講座の講師である「認知症キャラバン・メイト」を派遣できます。

お住まいの地域の集会所で、職場で、趣味の会で、ご近所の方と集まって・・・ご依頼いただければ「認知症サポーター養成講座」を開催します。

認知症サポーター養成講座では、認知症や認知症の方への支援方法等を学びます。(60分~90分)

講座修了後には、サポーターの証としてオレンジリングをお渡しします。

 

モックルも認知症サポーターです!

オレンジリングの画像

お申し込みは、高齢福祉課へ


認知症の人への支援に関心のある方へ