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軽自動車の車検には納税証明書が必須です

印刷ページ表示 更新日:2018年10月11日更新
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軽自動車の車検において車検証の返付を受けようとする際、軽自動車税納税証明書(車検用)が必須です。

1 車検対象の車両を所有している方で、軽自動車税を金融機関やコンビニ等で納付していただいた場合

納税通知書の右端部分が証明書となります。
軽自動車税納税証明書(車検用)に印字及び領収印があれば、有効期限内まで切り取って車検に使用することができます。

証明書は、車検を受けるまで車検証と一緒に車内に保管してください。

なお、車検対象外の車両については、車検不要のためもともと証明欄を*で印字しています。

2 車検対象の車両を所有している方で、軽自動車税を口座振替で納付していただいている場合

口座から引き落とし確認後に、市からハガキで納税証明書を郵送します(例年6月中旬)。
ハガキの下の部分が証明書となっていますので見落とさないように気をつけてください。

ハガキは、車検を受けるまで車検証と一緒に車内に保管してください。

3 車検対象の車両を所有している方で、軽自動車税の過年度に未納がある場合

過年度に未納がある場合、納税通知書の車検用証明書欄を*で印字しています。
未納額及び今年度分を納付してから証明書発行の申請をしてください。

なお、証明書発行にかかる手数料は無料です。

※軽自動車税納税証明書(車検用)は、自動車検査証の「使用の本拠の位置」に 記載されている住所地の市区町村で発行可能です。