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災害時に備えた飲料水の備蓄について

印刷ページ表示 更新日:2019年1月18日更新
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 大震災や台風などにより大きな災害が発生した場合には、水道管が破損し、断水が長期にわたる可能性があります。

 人が生きるためには、1人1日3リットルの水が、最低3日分必要とされることから、日ごろからご家庭においてペットボトル水などによる飲料水の備蓄をお願いします。

 また、水道水を汲みおきする場合には、清潔なフタつき容器で冷蔵庫などに保存された場合、3日程度は飲用可能です。

 しかし、浄水器を通された水は塩素分が除去されているため、当日中に飲用してください。