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質問者 宮本 哲(議席番号:12)

印刷ページ表示 更新日:2018年10月11日更新
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(16) 質問者議員 宮 本  哲

 

件名1 市民にとって、より便利な移動手段を。

要旨1 南花台の新移動システムの実用化に向けた実証実験について。

(1) 当初の発表からみると方向性に少し変化が見られるが、現状の見通しは。

(2) 将来的な課題は別にして、実用化に向けては手動運転を中心に具体化させていく方が、横展開もやりよいのではと思うがどうか。

(3) ループ形式、デマンド形式をはじめ、ハード面の課題、運用面での課題など具体的に見えてきているのか。

(4) 実用化の中で利用料を徴収するにしても、そうでないにしても採算のとれる事業ではないように思えるが、どういった見通しがあるのか。

(5) 今後のスケジュールについて示してください。

要旨2 一法人が地域住民へのサービスの一環で限定された地域において、高齢者の送迎をしようとする動きがあります。このような動きに市として支援できることはないか。

要旨3 バス「おでかけチケット」は高齢者にとって使いづらいところがある。さらに利用しやすい工夫を。

 

件名2 近年、省エネ型温水器やコージェネレーションシステムが普及する中で、低周波音による被害が問題視されている。

要旨1 市は現状をどの程度認識しているか。市への相談状況は。

要旨2 人の個人差、周辺の認識不足から被害者が孤立する傾向があり、被害者に寄り添える対応が求められる。市の相談窓口はどこになるのか。

要旨3 当事者間の話し合いの仲介など積極的な対応をする市もあると聞く。当市としても低周波音による相談対応を強めるべきではないか。