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「人権を考えるWEB講演会」(2月1日~13日開催)

印刷ページ表示 更新日:2021年1月4日更新
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共に生きるとは何か-難民の声、家族の歴史から考えた多様性-

講師はフォトジャーナリスト 安田 菜津紀さんです!

講師の安田さんは、世界各地の災害・紛争などの現場で撮影した写真を通じて、「伝える」活動をされています。

まずは「知る」ことから始めてみませんか?

安田さん写真

1987年神奈川県生まれ。NPO法人Dialogue for People(ダイアローグフォーピープル/D4P)所属フォトジャーナリスト。同団体の副代表。16歳のとき、「国境なき子どもたち」友情のレポーターとしてカンボジアで貧困にさらされる子どもたちを取材。現在、東南アジア、中東、アフリカ、日本国内で難民や貧困、災害の取材を進める。東日本大震災以降は陸前高田市を中心に、被災地を記録し続けている。著書に『写真で伝える仕事 -世界の子どもたちと向き合って-』(日本写真企画)、他。上智大学卒。現在、T B S テレビ『サンデーモーニング』にコメンテーターとして出演中。

 

限定 W E B 配信

限定Web配信の内容
講演テーマ 共に生きるとは何か-難民の声、家族の歴史から考えた多様性-
配信期間 令和3年2月1日(月曜日)~2月13日(土曜日)
講演時間 70分程度(質疑応答はなし)
定員 60人程度(先着順)
参加費 無料(ただし、受講する際のインターネット接続費用、通信費用等はご負担ください)
視聴方法

・インターネットビデオツールを使い、ビデオオンデマンドで配信します。

・インターネットに接続できる端末(パソコンやスマートフォン等)とインターネット環境が必要になります。

・申込者に限定公開URLをお知らせしますので、アクセスして視聴してください。

・配信期間中はいつでも視聴が可能ですが、同時視聴できる人数は5人までです。

申込

期間:令和3年1月4日(月曜日)~1月31日(日曜日)

方法:市ホームページ申込フォーム

   (https://www.city.kawachinagano.lg.jp/ques/questionnaire.php?openid=267

   または電子メール(jinkensuishin@city.kawachinagano.lg.jp)にて

   (電子メールで申込の場合、氏名・住所・電話番号・メールアドレスを明記)

主催 河内長野市(法務省委託事業)、河内長野市人権協会

 

ビデオ上映会

※オンライン視聴が難しい方には、ビデオ上映会を開催します。(手話通訳あり)

※新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点から、可能な限り、オンラインにて視聴してください。

 

ビデオ上映会の内容
日時

令和3年2月13日(土曜日)【同じ内容を2回上映します。】

第1回 開場:10時00分~、開演:10時30分~

第2回 開場:13時30分~、開演:14時00分~

場所

河内長野市立文化会館(ラブリーホール)小ホール

※駐車場に限りがございますので、公共交通機関をご利用ください。

定員 各回100人(先着順)
参加費 無料
申込方法

※お電話でお問い合わせください。

問い合わせ先:市役所 人権推進課

電話:0721-53-1111(内線558)

同時開催!写真展「世界で出会った子どもたち」

安田さんが世界各地の災害・紛争などの現場で撮影した写真をパネル展示します!

世界で出会った子どもたち1世界で出会った子どもたち2世界で出会った子どもたち3世界で出会った子どもたち4

新型コロナウイルス感染症対策

・体調が優れない方の入場はお断りすることがあります。

・来場及び観覧の際には、マスク着用をお願いします。

・新型コロナウイルス感染症拡大の状況によって、中止する場合があります。あらかじめご了承ください。

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