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スーパーシティ構想について

印刷ページ表示 更新日:2021年2月23日更新
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国のスーパーシティ構想とは

AIやビッグデータを活用し、地域と事業者と国が一体となって社会のあり方そのものを変えていく「まるごと未来都市」の実現を目指す取り組みです。自動運転、行政手続き、キャッシュレス、遠隔医療、遠隔教育など、暮らしを支える様々な最先端のサービスの導入を検討します。

内閣府資料

出典:内閣府資料

 

本市の動き

河内長野市は、国が進めるスーパーシティ構想の区域指定に向けた取り組みを進めており、スーパーシティ構想の区域指定に向けた申請を行う予定です。そこで、本市のスーパーシティ構想の実現のために、連携し、参画いただける事業者の候補を公募により選定します。選定された候補者には、区域指定公募に向けた河内長野市のスーパーシティ構想の企画検討にご参画いただくとともに、今後の構想の実現に向けての取り組みパートナーとして連携いただきます。

スーパーシティ南花台イメージ

分野

 

南花台スマートエイジング・シティ団地再生モデル事業

河内長野市では、南花台を「丘の生活拠点」と位置付け、「住み慣れた場所で、安心して、生きがいを持ち、元気に住み続けられるまち」を目指した取組みを進めています。

同世代が一時期に入居された開発団地では、今後、急激に高齢化が進むことが予想されます。このような開発団地のこれからを考え、まちづくりに必要な仕組みを研究しながら、持続可能なまちづくりのモデルを構築します。

南花台は、住居だけでなく、店舗などの多様な機能を維持しています。そこで、周辺エリアの生活を支える拠点地区として、さらに生活機能を充実させて、人が集まる地域づくりを目指しています。

 

スーパーシティ構想関連動画

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