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ごみ収集時に発火事故が起こりました

印刷ページ表示 更新日:2019年12月9日更新
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ごみ収集時に発火事故が起こりました

 三日市地区で、「もえないごみ・粗大ごみ」の収集作業中に、ごみ収集車内で発火する事故が発生しました。複数本の中身が残ったライターやスプレー缶などが混入されていたことが発火の原因と思われます。

 収集員が発火後、すぐに消火したため負傷者はおらず、収集車も故障には至りませんでしたが、大変危険な事故となる可能性があります。

 このような火災事故を防止するため、正しいごみの出し方にご協力をお願いします。

発火の原因となったライター、スプレー缶発火の原因となったライター、スプレー缶等

 

■スプレー缶

中身を使い切ってから、「資源ごみ(カン)」として収集日に出してください。

■ライター

中身を使い切ってから、「もえるごみ」として収集日に出してください。