ナビゲーションを飛ばして本文へ

現在の位置

公園・緑地について

河内長野市の「みどり」は市民の誇りであり、市政施行以後公園整備に努めてきた結果、多くの都市公園を開設し、供用しています。
河内長野市では、昭和30年代から、寺ケ池公園(総合公園)、烏帽子形公園(風致公園)、府営長野公園(広域公園)など、大規模な緑が市街地内外に整備されてきました。
また、住宅団地では、開発にともなって街区公園や緑地が整備され、平成28年6月現在、本市の都市公園(緑地含む)は261か所(201.16ヘクタール)、市民1人当たりの都市公園面積は18.4平方メートルとなっており、大阪府内の市としては1位の水準を誇っています。

寺ケ池公園の噴水

ページの先頭へ