大阪府では、電力受給や節電の情報をお知らせしています。
詳しくは、大阪府のホームページをご参照ください。
文部科学省では、都道府県別で放射線のモニタリングを実施しています。
詳しくは、文部科学省のホームページをご参照ください。
文部科学省では、放射能を正しく理解するための資料として、教育現場の方々及び学校に通う子どもの保護者向けの基礎資料を作成しています。
(保護者や教育現場の方々でなくても、放射能を正しく理解するための参考となる資料です。)
消費者庁や大阪府では、放射性物質に起因する食品の安全性に関する情報などをお知らせしています。
※消費者庁ホームページ内の「食品と放射能Q&A」でも、食品等の安全と放射能との関係について、わかりやすく説明しております。
詳しくは、消費者庁・大阪府のホームページをご参照ください。
農林水産省では、放射性セシウムを含む肥料・土壌改良資材・培土及び飼料の暫定許容値を設定しています。
詳しくは、農林水産省ホームページをご参照ください。
河内長野市では、「平成23年度河内長野市本庁舎節電実行計画~SAVE ENERGY Action From kawachinagano 2011~」を策定し、本計画に基づく節電対策を実施してきました。その結果、本庁舎の7月・8月の使用電力量が、前年度比20%以上の削減となるなど、着実な成果をあげることができました。
今後の動向として、深刻な電力不足は回避されたものの、冬の暖房期間に再度、電力不足が想定されていますことから、計画(第2弾)を策定し、本計画に基づく節電対策を実施します。
引き続き、来庁される市民のみなさまのご理解、ご協力をお願いします。
「河内長野市本庁舎節電実行計画(第2弾)」に基づく節電の取り組み
河内長野市では、放射性物質の水道水への影響を確認するため、浄水場で検査を行っています。
放射性物質=原子核が崩壊し放射線を放出している(不安定な状態から安定した状態に変わろうとする際に放射線を放出する)物質のこと。
※放射線を放出し、徐々に安定した状態に変化するため、時間の経過とともに放出する放射線の量も減っていきます。(安定した物質からは放射線は放出されません。)
放射線=放射性物質から放出されるα線【アルファ】、β線【ベータ】、γ線【ガンマ】、x線【エックス】、中性子線などのこと。
ベクレル(Bq)=放射線の量を表す単位で、一秒間にいくつの原子核が崩壊して放射線を放つのかを表したもの。(1つの原子核が崩壊し放射線を放つ場合が1Bq)
シーベルト(Sv)=生体への影響の大きさを表す単位で、放射線の種類や大きさなどをもとに、受ける側にどの程度影響があるのかを表したもの。
1Sv=1,000mSv【ミリ】=1,000,000μSv【マイクロ】
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河内長野市災害支援対策本部
事務局 危機管理室
〒586-8501
大阪府河内長野市原町一丁目1番1号
電話:0721-53-1111
E-mail:bousaitaisaku@city.kawachinagano.lg.jp
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