ナビゲーションを飛ばして本文へ

現在の位置

災害時に備えた飲料水の備蓄について

 

 大震災や台風などにより大きな災害が発生した場合には、水道管が破損し、断水が長期にわたる可能性があります。

 人が生きるためには、1人1日3リットルの水が、最低3日分必要とされることから、日ごろからご家庭においてペットボトル水などによる飲料水の備蓄をお願いします。

 また、水道水を汲みおきする場合には、清潔なフタつき容器で冷蔵庫などに保存された場合、3日程度は飲用可能です。

 しかし、浄水器を通された水は塩素分が除去されているため、当日中に飲用してください。

Clip to Evernote このエントリーをはてなブックマークに追加

「ツイート」や「いいね!」ボタンの説明は「ソーシャルプラグインについて」をご覧ください。

お問合わせ先

このページに掲載されている情報の発信元

上下水道部 水道課
〒586-8501
大阪府河内長野市原町一丁目1番1号 (市役所6階)
電話:0721-53-1111
E-mail:suidou@city.kawachinagano.lg.jp
フォームでのお問合せ(よりセキュリティの高い通信方法)はこちら

よくあるご質問

ページの先頭へ